インタビューマガジン『B.S.TIMES』。国内外のビジネスリーダーや文化人を専属の芸能レポーターが訪問して取材。隔月出版にて、フリーペーパーとWEB、Kindleにてリリースしています。

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63号紹介

株式会社フタワ
50万台超の販売実績
視力回復に新提案

スマートフォンで酷使する眼に『フタワソニック』を

吉岡 本日は視力回復超音波治療器『フタワソニック』についてお伺いします。こちらは60年以上の歴史があるそうですね。
都築 はい。実は、元々美顔器として開発されたものです。それを眼科の先生が「デリケートな目に当てたらどうだろう」と興味を持たれ、眼科用に改良したのが始まりです。当時は全国の病院で使われ、非常に高い眼病の治療効果が証明されました。その後、ご家庭でも手軽にケアできるよう販売を開始し、現在は軽量化され4代目でバージョンアップしています。
吉岡 具体的には、どのような仕組みで目にアプローチするのでしょうか。
都築 1秒間に1万2000回という微弱な超音波の振動により、硬くなった眼球や視神経を細胞ごとにマイクロマッサージします。縦波の超音波を目に当てると、目の奥に届きやすく、脳まで到達します。そのため、目の疲れを取るだけでなく、副交感神経がリラックスし睡眠の質が向上したという研究発表もしています。
吉岡 目の奥までマッサージしてくれる感覚なのですね。これまで長く販売されてきて、ご苦労もあったのではないですか。
都築 過去にテレビCMなどで大々的に宣伝した際に、当時の医療業界に目立って新聞広告を止められてしまったことがありました。また、アメリカでの認可を申請した際は、訴訟リスクなどを考慮して断念したという経緯もあります。それでも、目の健康に寄与する製品だからこそ、地道に国内で広め続けてきました。現在では10日間の無料モニターを通じて、まずは実際に効果を体感していただく取り組みも行っています。
吉岡 今後の目標をお聞かせください。
都築 眼鏡、コンタクトレンズに次ぐ第3の柱≠ニして、目の超音波マッサージを世の中に定着させたいと考えています。その一環として、全国の小中学校の保健室に『フタワソニック』を寄付する活動を進めています。スマートフォンなどで目を酷使する現代だからこそ、すこしでも子どもたちの目を守るお手伝いをしていきたいです。
吉岡 目の健康を通じて社会貢献もされているのですね。今後の展開も楽しみにしております。ありがとうございました。

 

[ Point ]

毎日、歯磨きや入浴はするのに、一番酷使している目のケアは意外と後回しになりがちです。日々の当たり前の習慣として『フタワソニック』を取り入れ、未来の視力を守るという意識で目を労わることの大切さを強く実感しました。

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株式会社フタワ
代表取締役 都築 護
東京都目黒区中目黒2-10-5-1F
TEL.03-5724-5720
https://futawa-sonic.com

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