インタビューマガジン『B.S.TIMES』。起業家や文化人を育てることで、関西・関東の経済・文化シーンを熱くすると同時に、海外へ進出していく企業マインドをサポートします。

インタビューマガジン『B.S.TIMES』

お問合せ

号紹介

このエントリーをはてなブックマークに追加

さらば、苦しき花粉症!!

BS社長 春になると花粉症が苦しいです。去年も大切な商談の最中にクシュン・・と。クシュ―ン!!日本の杉・ヒノキを全部伐採しろ―!!

川口 それはお気の毒。私は克服しましたよ。

BS社長 え、克服!?花粉症になったら、永久に花粉症地獄でしょう?

川口 あはは。花粉症がなくならないなんて、都市伝説です。そもそも、花粉にいちいち反応する身体に、問題があるのですよ。

BS社長 都市伝説‼花粉症に負けない身体って、どういう身体ですか、鼻毛がいっぱい生えているとか‼

川口 違います。当院は歪みをなおすという施術ですが、なぜか腰痛や肩こりでいらした方が通院を続けている過程で、症状が発生しなくなるようです。つまり、強い身体になると、花粉はもはや敵ではありません。

BS社長 どういうことですか?

川口 簡単に言うと花粉症は、鼻の奥にある毛細血管がつまって、粘膜が剥がれるという寒暖差アレルギーといわれていますね。歪みを正す施術を施すと、そもそも詰まりがおこらない身体ができるというイメージです。

BS社長 なるほど、そういえば先生は、ひどいアレルギーも克服されたと仰ってましたね。

川口 昔はアレルギー検査で数えきれないぐらいの反応が出ていました。この世界に入る前はアレルギーに随分苦しめられたのですよ。

BS社長 そういえば、昔の日本人は花粉症にならなかったですよね。杉が増え、花粉の飛散量が増したということが、一つの原因と言われていますが、歪みのない身体を持っていたのでしょうか。
川口 本来、日中に歪んだ身体は睡眠の力で元に戻る仕組みです。それが戻らなくなっているのが、現代、アレルギーなどが多く発症する理由の一つです。歪みに対する耐性が弱くなってしまったのですね。

BS社長 春のマスクマンは、先生のところへ駆け込むのがベストですね!!しかし、わたくし忙しいので、事務所の近くの治療院に駆け込んでもよろしいでしょうか?

川口 残念なことですが、治療院がさらに身体を歪ませてしまうという事例は数多くあります。ですから、近くて便利でも、適切なところを選んでくださいね。見極めのポイントとしては、「キチンと骨格や体の筋肉、神経が本来の位置に戻ること」を謳っていること。そして、私が一番大切だと思うのは、「施術後に、骨格構造などが元の位置に戻っていること」を検証してくれるところです。

BS社長 ありがとうございます。さらば花粉症!!この春は、マスク商談からおさらばです。

 

施術からセルフケアまでのゆがみに対するトータルサポートを行うTEASHIS(テアシス)グループ。体のゆがみは数十個のパターンに分類され、定型的な変位を起こすという。研究家として体のゆがみを解析し、独自のメソッドを広めている。TEASHIS(テアシス)グループは関西圏に15店舗を展開する。  

http://teashis.com/

 

一覧に戻る

  • 広告募集
  • 設置場所はこちら
  • サポーター会員募集

左メニュー

  • インタビューマガジン『B.S.TIMES』ホーム
  • コンセプト
  • イベント紹介
  • 誌面紹介
  • 運営団体
  • お問い合わせ

左メニュー

あなたも本を出してみませんか?

異業種交流会パートナーシップPlus

代表 仲井美和ブログへ

ページのtopへ

Copyright B.S.TIMES. All Rights Reserved